人が迷わなくなるAIを、
現場で使われ続ける形で設計する。

Japan AI Logic Ltd. は、AIを導入する会社ではありません。

人の仕事を本当に軽くするための「論理と運用の設計」を提供する会社です。

そのAIは、現場で
使われ続けます
か?

多くのAIは「正しい答え」
を出します。

しかし現場では、正しさよりも
「使われ続けること」
が重要です。

どれだけ高性能なAIでも、現場の人が「これは自分の仕事を助けてくれる」と感じなければ、
やがて使われなくなります。

私たちは、その「続く」を設計します。

No Logic

なぜ、多くのAIは現場で止まるのか?

修正できないAI

間違いに気づいても、現場では直せない。
ベンダーに連絡し、見積もりを取り、数週間待つ。その間も、誤った回答は出続ける。

責任を取れないAI

「なぜその答えなのか」が分からない。
根拠が見えないから、現場は自信を持って使えない。結局、人が再確認する。

改善されないAI

導入時のまま、時間が止まっている。
組織は変わり続けるのに、AIだけが進歩することなく、置き去りにされる。

「問題は『誤答』ではなく、
誤答が起きた後の設計が
存在しないこと
です。

PRODUCTS

2つのプロダクト、1つの思想

AI Help Desk

組織の中の
「聞かれる仕事」をゼロに。

Welcome QR

「おもてなし」を、
デジタルで標準化。

The Logic Strategy

私たちの設計思想

01

構造化を最優先する

情報を投げる前の「整理」

AIに渡す情報の質が、回答の質を決めます。私たちは、散らばった情報を論理的に構造化することから始めます。

02

育つ運用を前提にする

現場が直せる「民主化」

専門家でなくても、現場の担当者が自分でAIを改善できる。そんな運用設計を標準で提供します。

03

透明性を確保する

根拠を示す「信頼」

なぜその回答になったのか、何を参照したのか。根拠を示すことで、現場は自信を持って使えるようになり ます。

The COMPANY

会社概要

社 名

Japan AI Logic Ltd.

拠 点

Tokyo, JAPAN
Vancouver, CANADA

北米のグローバルな視点と、日本の現場に寄り添う理解力を。

どこで、人が迷っているか。
そこから一緒に整理します。

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